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間抜けです…

スクーターのヘッドライトが暗くて、夕刻以降の運転がチト不安な無芸でした。 そこで、まだ処分していなかった、廃棄予定の「無芸1号」から、ヘッドライトのバルブを移植する事にしました。

「無芸1号」のヘッドライト・バルブは、社外品の「チョット明る目」仕様のヤツを付けていたのです。

頃は夕刻。 薄暗い中でヘッドライトのネジを外すのは、チト面倒でしたので、何気にライターを取り出して点火。

「ヨッコラショ」と狭い隙間にかざしたとたん…

「アッチッチィ~~!!\(@;◇;@)/」

全然気づかずにいたけれど、丁度向かい風になっていて、ライターの火が親指の腹を舐めていました!

「アワワ、どうするどうする!?(T.T )( T.T) 」

咄嗟に親指を口にくわえて、シャブシャブしてしまいました…(^^;) 何だよこの図は…

情けない… こんな事でヤケドを負ってしまうとは。ヽ(  ̄д ̄;)ノ

幸いにして、皮の厚いところだったので、大事には至りませんでしたが、炎に炙られている事に気づかなかった自分が信じられない…

未だにシクシクと痛む親指。 私はアホですか??(^^;)

ニャオ




目覚まし時計が召されてしまいました。o(__)o~† 日曜日に止まってしまい、てっきり乾電池が切れたのかと思っていました。

今日、無芸大食妻が、単二電池を買ってきてくれて、さり気なく入れ替えてくれたようですが、全く無反応

永年身近にあったものですが、思い出してみたら学生時代からずっと私の枕元に鎮座していたんですよね。 多分25年以上。 地元から、仙台、大阪、甲府、そしてまた地元と無芸と一緒に付いてきていた目覚まし時計。

何の前触れもなく、静かに時を刻む事を止めました。

夕焼け  

コメント

目覚まし時計ってそうそう買い換えるものじゃないですよね。私の自室にある目覚まし時計も、他界した母が私を東京に送り出す際に買ってくれたもの。以来、23年間ずーっと時を刻んでくれています。電池のふたが壊れているけど買い換えるつもりもありません。何気ない母親の愛情みたいな気がしてます。初めてオヤジに買って貰った腕時計とともに、どちらも形見のような私の宝物です。
2007/ 10/ 11( 木) 10: 08: 46| URL| 宿六# -[ 編集 ]
 
宿六さん
時計って、買い換えが少ない上に、普段から必要なものだけに、近親者から贈られる事が多いようですね。

無芸はそんなに強烈な思い入れがある訳ではありませんが、なかなか捨てられないのは事実ですね。

そう言えば、子供達の腕時計も、私が買い与えましたっけ…(^^;)
2007/ 10/ 11( 木) 15: 00: 11| URL| 無芸大食# KVUpfCRI[ 編集 ]
 
プッ!ライターの火で火傷ですか、、
うむ、、ただ笑うしかないですね、、ワッハハハハ
ニャオちゃんも、ここ開けてと願っているみたい、、

目覚まし時計、愛着があることでしょうね、
そんなに壊れるものじゃないけど、今までありがとうでしたね、、
2007/ 10/ 15( 月) 22: 09: 07| URL| ララオ0181# -[ 編集 ]
 
ララオ0181様
ハハハ…(^^;) 何とも間抜けなお話でした。 でももう完治しましたから!

目覚まし時計、未だに枕元にあります。 動かないのに… さてどうすんべね?
2007/ 10/ 16( 火) 00: 48: 59| URL| 無芸大食# KVUpfCRI[ 編集 ]
 

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